考え方

歯並びに悩む人が思うマスク社会の変化に対する葛藤【歯列矯正】

マスク社会への葛藤

 

こんにちは。ハナラビです。

 

今回は

マスク社会の変化に対する葛藤

について書いていきたいと思います。

 

コロナウイルスにより、

マスクを着けて生活することが

当たり前となった社会。

 

今までは白マスクが一般的で、

黒などの白以外のマスクを付けていると

白い目で見られていましたよね。

 

そんな社会はどこへやら。

 

今ではベージュやグレー、柄入りなど、

個性溢れるマスクを付けて楽しむ日々。

 

マスクが日常化した社会になりました。

 

しかし、コロナワクチン接種が進むにつれて、マスク社会が変化しようとしています。

 

現にアメリカやフランスでは、

もうマスクをしてないんですよね。

 

日本でもワクチン接種が進み、

マスク生活が終わるのも

近いかもしれません。

 

今回はそんな変わりつつある

マスク社会において、

私が思っていることを書き留めていきます。

 

歯列矯正、または歯に悩んでいる人は

同じ考えをしている人が

いるのではないでしょうか。

 

 

読んでいただきたい人

□ 歯並びに悩んでいる人

□ 歯列矯正を始めたい人

□ 歯にコンプレックスを持っている人

 

マスク社会が終わることに嬉しさと苦しさが半々

マスクをする男性

 

歯列矯正を始めた身にとって、

また歯に悩みを持っている人にとって、

マスク社会が終わることは、

嬉しい反面、正直苦しい部分があります。

 

その思いを私が代弁しましょう。

まずは嬉しい面から伝えていきます。

 

マスク社会が終わる嬉しい面

 

マスク社会が終わることで、

嬉しい気持ちになる理由は次の通り。

 

 

□ 常にマスクをするという息苦しさへの解放

□ 人の顔をしっかりと見ることができる

□ コミュニケーションが円滑になる

 

 

まず、どこへ行くにも

マスクをしなければならないという

変なプレッシャーや

無駄な動作が無くなります。

 

この息苦しさからの解放は、

私たちにとって嬉しいことですよね。

 

・毎回毎回どこかへ行くたびにマスクをつける

・車の乗り降り時にいちいちマスクをつける

 

面倒くさいですよね。

 

たまにマスクを忘れて、

車に取りに戻るなんてもこともありました。

その苦労からの解放は実に嬉しいことです。

 

 

人の顔をしっかりと見ることができるのも

マスク社会が終わると嬉しいですよね。

 

マスク美人なんて言葉が流行り出して、

人の顔をちゃんと見る機会が減りました。

 

マスクを外せば、

別人なんてこともありますよね。

 

やっぱり人と会う時は

面と向かって話したいです。

特に初対面の人とはそう。

 

マスク社会が終わることで、

人としっかり向き合えるのは嬉しいことです。

 

 

それに加えて、

コミュニケーションも円滑に。

 

マスク越しだと、

声が通らなかったり、

相手の声が聞こえなかったりしますよね。

 

聞き返すのもめんどくさいし、

辛い部分もあります。

 

そんな煩わしいコミュニケーションが解消されたら、

きっと人と話すのが楽しくなるし、

もっと社会が活気付くと私は思っています。

 

マスク社会が終わる苦しい面

 

続いて苦しい面について、

伝えていこうと思います。

 

□ 歯が見えるようになる

□ 笑うことが怖くなる

□ コロナ再発のリスクがある

□ 歯列矯正の絶好のチャンスを失う

 

マスクを付けなくていいということは、

つまり歯が見えてしまうということになります。

 

これは歯列矯正を行っている人、

また歯並びに悩みを持っている人にとって、

とても苦しいです。

 

自分のコンプレックスをさらけ出すことに

なってしまうからですね。

 

マスク社会によって、

コンプレックスが隠されていたのは、

気持ち的にもとても楽でした。

 

歯並びに気にせず、

思い切り笑うことができた。

 

歯列矯正のブラケットを

人から隠すことができた。

 

マスクを付けなくてもいいことで、

思い切り笑うのがまた怖くなりますよね。

歯に対する恥ずかしさが

また出てきてしまいますよね。

 

歯が見えてしまうことが

正直1番苦しい部分ではあります。

 

 

また、マスクを付けなくなることで、

コロナ再発のリスクも高まりますよね。

 

ワクチン接種したからといって、

必ずコロナウイルスに感染するとは限りません。

 

だから、マスク社会が終わることで、

コロナウイルスが再発するかもしれないのが怖い部分ですね。

 

 

マスク社会が終わる中で、

特に私が苦しいと感じているのが

歯列矯正の絶好のチャンスを

逃してしまうということです。

 

先にも述べましたが、

マスク社会が終わると、

歯並びが見えるようになります。

 

そうなると、

コンプレックスが丸見えになってしまいますよね。

 

自分の汚い歯並び、

自信の持っていない歯が

また社会に出てしまうことになるんですよ。

 

だから、私も苦しいです。

歯列矯正をしているからといって、

まだ半年ほどしか経っていません。

 

まだまだ、歯並びは汚いし、

ガッタガタで笑うのが恥ずかしいです。

 

だから、マスクが日常化している今のうちに

「歯列矯正をしよう!」

と決めたわけです。

 

こんなチャンスは正直、

2度とないと思います。

 

歯列矯正のブラケットが誰からも見られることなく、自分のコンプレックスである歯並びを

キレイにすることができるのは今しかない!!

 

と私は思っています。

 

そのため、歯列矯正が終わる前に

マスク社会が終わりを迎えるのは

正直苦しいと思っていますね。。。

 

歯に悩みを持っているなら行動を急げ

歯の相談をしている

 

この記事で私が伝えたいのは、

歯に悩みを持っているなら今すぐ行動すべき

ということです!

 

マスク社会が終わることは

とても嬉しいです。

普段の生活がとても楽になるし、

開放感もすごいでしょう。

 

コンビニやスーパーに行くためだけに

マスクをする必要なんかありません。

 

車の乗り降りをするだけで

マスクをしないといけない、

という負担も減ります。

 

人をマスク無しで

しっかりと見ることができて、

コミュニケーションも良くなるでしょう。

 

恋人を作るのが絶対今よりも楽になりますね!

 

その反面、

歯を見せるのが辛い、

笑うのが恥ずかしい、

人の視線が怖い、

といった苦しい面もあります。

 

私も歯列矯正をしている身ですが、

マスクが無い生活を送るのは、

ちょっと苦しいなと感じています。

 

だからこそ、

このマスク社会の今、

歯に悩みを持っているなら行動しろ!

と思うわけです。

 

また、笑うのが恥ずかしい自分に戻るのか?

歯並びに自信のない自分になるのか?

 

そうじゃ無いですよね?

マスク社会を味方につけましょう!

 

歯並びを治す、歯をキレイにするのは

今が絶好のチャンスなわけです!

 

ワクチンが進み、

いつマスク社会が終わりを迎えるか

わかりません。

 

来年かもしれないし、

はたまた年内かもしれない。

 

そんなわからない未来を

考えていても仕方ありません。

 

昔の自分を変えるために行動すべきでは無いでしょうか。

 

私も汚い歯並びながら、

毎日歯列矯正を頑張っています。

マスク社会が終わる前に、

コンプレックスを解消する努力をしましょう。

 

では次回。ありがとうございました。

 

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