考え方

東京オリンピックで歯列矯正の身近さ、重要さを感じ取った【20代後半】

オリンピックで歯列矯正の重要さを感じた

 

こんにちは。ハナラビです。

 

コロナウィルスが世間を賑わしている中、

東京オリンピックは無事終わりました。

 

ステイホームで、家の中が熱狂していたのではないでしょうか。

 

そんな中、私が感じたのは

歯列矯正の身近さ、重要さです。

 

今回は、私が東京オリンピックで感じた

歯列矯正の身近さ、重要さについて書いていきます。

 

こんな人に読んでほしい

□ 歯列矯正に興味のある人

□ 歯並びに悩んでいる人

□ 歯列矯正をやろうか迷っている人

 

日本人選手の歯列矯正中の姿に勇気をもらえた

大橋悠依 歯列矯正出典:NHK

 

今回の東京オリンピックで私は勇気をもらうことができました。

それは競泳の大橋悠依選手の姿を見たから。

彼女は今回のオリンピックで金メダル2つという快挙を成し遂げています。

 

その努力と能力もすごいですが、

私が注目したのは彼女が

歯列矯正をしていたということです。

 

この事実に私は勇気をもらいました。

 

堂々とスマイルができる勇気

スマイルなイメージ

 

歯列矯正というのは、どうも恥ずかしい印象を持ちがちですよね。

正直、私も人前に見せるのはどうも気が引けてしまいます。

歯にブラケットが装着されて、歯を見せるのをためらってしまう。

 

そんな気持ちを大橋選手は変えてくれたんですよね。

金メダルを取って、堂々とスマイルをするあの表情!

歯列矯正をしている人の希望に見えましたよ。

 

どうしても気が引けてしまう

「笑顔で歯を見せる」

という表情を、彼女はオリンピックという世界の舞台でやってくれました。

 

この勇気は歯列矯正をしている人、

またこれから始めようとしている人に

勇気を与えてくれたに違いありません。

 

私は勇気をもらいました。歯列矯正中も堂々と笑っていいんだと。

 

スポーツにも歯並びが重要だということ

村上茉愛 歯列矯正出典:NHK

 

もう1人、歯列矯正を行っていた日本人選手がいます。

体操の村上茉愛選手ですね。

大橋選手と合わせて、歯列矯正をしていると話題になっていました。

彼女も体操で銅メダルを獲得していますね。

 

ここから言えることはやはり

スポーツには歯並びが重要に関わってくるということです。

 

歯並びを改善することで、噛み合わせが良くなり、

より大きな力を伝えることができます。

歯を食いしばるスポーツであれば特に。

 

更に、噛み合わせが悪いと、体のバランスにも影響を及ぼします。

 

あごの位置がずれたり、

歯の周りの筋肉を

余計に緊張させてしまうんですよね。

 

実際、私は歯並びのせいで

あごの位置が中心に来ていませんし、

あごの筋肉が口を閉じると引きつってしまうんです。

 

歯並びは普段のパフォーマンスに大きな影響を及ぼします。

 

今回の東京オリンピックで、

日本人選手が歯列矯正を行なっている姿を見て

スポーツへの重要性を再確認できました。

 

歯列矯正を始めるモチベーションアップ

行動しないよりする方がいい

 

オリンピックという大きな舞台で、選手が歯列矯正を行なっている。

これは歯列矯正を始めるモチベーションに繋がりませんか。

 

私は、歯列矯正という治療を

より身近に感じることができました。

 

だって、TVで矯正をしている人の姿って

見ることないじゃないですか。

 

芸能人などは裏側矯正などをしており、

装置を見せることはまずありません。

 

そんな中、オリンピック選手、しかもメダル獲得選手が

歯列矯正をしているのを見ると、とても身近そして励みになりますよね。

 

歯列矯正=ネガティブというイメージが消え去り、

恥ずかしがらず生きていけたら人生も楽しいと思うわけです。

 

今、歯並びに悩んでいる人、

歯列矯正をしていて恥ずかしいと思う人、

これから歯列矯正を始める人には

大きなモチベーションアップになったでしょう。

 

歯列矯正をしていようとも、

自信も持って笑顔を見せる人の姿を見たんです。

 

私たちも自信を持って生きたらいいじゃないですか!

 

まとめ|歯列矯正は恥ずかしいことじゃない

 

今回は

東京オリンピックで歯列矯正の身近さ、重要さを感じたこと

について書きました。

 

歯列矯正はなかなか周りにする人がいなくて、正直疎外感を感じていた。

そんな人もいるでしょう。

なかなか周りにたくさんいるということは無いと思います。

 

しかし、今回の東京オリンピックを見て、

私は歯列矯正をより身近なこと、重要なことなんだと感じることができました。

 

誰かがやっているなら、励みになるし、モチベにもつながると思うんです。

 

スポーツとしての感動、歯列矯正としての感動を届けてくれた

大橋選手、村上選手には感謝の気持ちを伝えたいです。

 

これを見て、私も歯列矯正を頑張ろうと思いました。

 

さて、今回の記事をまとめると、

□ 歯列矯正は恥ずかしくない

 

□ スポーツにも歯並びは大きく関わる

 

□ メディアに歯列矯正が映るのはモチベーションが上がった

ということですね。

ではっ!

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