考え方

【歯列矯正】歯並びが悪いと気付いてからの変化【20代後半】

歯並びが悪いと気付いてからの変化

 

こんにちは。ハナラビです。

現在、20代後半に入ったアラサー男子です。

しかしながら、最近歯列矯正を始めました。

 

歯列矯正の過程をブログ記事に書いていますので

よろしければ読んでみてください。

 

さて、みなさんはいつ歯並びが悪いと気が付きましたか?

 

私は高校生に入ってからでした。

中学校まではそこまで気にすることなく、日々を過ごしていましたが、高校生になり身だしなみを意識し出した時に、

「歯並び悪っ!」

と気が付いたんですよね。

 

歯並びが悪いと意識してしまったことで、今まで普通にできていたことができなくなってしまいました。

 

できなくなったというより、

・自信が無くなった

・何か違和感を覚えるようになった

という感じです。

 

そこで今回は、私の経験談から

歯並びが悪いと気付いてからの変化

をまとめていきます。

 

この変化を取り除くために歯列矯正を頑張っていこうと決めました。

 

こんな人に読んでほしい

・歯列矯正を始めようと思っている人

・歯列矯正に興味がある人

・歯列矯正に不安を感じている人

・歯並びに悩みを持っている人

 

歯並びが悪いと気付いてからの変化3点

歯並びが悪いと気付いて生まれた変化

 

私が感じた変化は以下の3点です。

 

①堂々と笑えなくなった

②早口になった

③人前で話すのが怖くなった

 

それでは経験談をもとにまとめていきます。

 

変化①:堂々と笑えなくなった

変化1:堂々と笑えない

 

今まで堂々と人前で笑っていたのに。

歯並びが悪いと気付いた時から笑えなくなっていました。

 

・歯並びが悪いことへの恥ずかしさ

・相手にどう見られているかへの不安

 

からくるものでしょう。

 

今まで意識せずにいた自分が恥ずかしくなりました。

「こんな歯並びで堂々と笑っていたのか。」と。

 

そのため、歯並びが悪くても堂々と笑っている人を見ると

とても羨ましいと思ってしまいますね。

 

私はその自信を取り戻すことができなかったので、

歯列矯正することに決めました。

 

笑っている人を見ると、明るくなりますよね。

私は相手の顔を見ながら、また恥ずかしいと思いながら、

笑うのは正直嫌ですし、ストレスが溜まります。

 

これから何十年生きていくのに、あと何回笑うことができるでしょうか?

もう何億回です。数え切れません。

ならば堂々と笑いたい。人前でも思い切り清々しく笑顔を見せたい。

 

歯列矯正さえすれば笑顔は取り戻せます。

心の奥にある不安も解消できます。

 

変化②:早口になった

変化2:早口

 

変化①にもつながってくる部分はありますが、会話の中でとても早口になってしまいました。

 

・自分に注目されるのが怖い

・歯並びを見られるのが恥ずかしい

 

という部分からの変化です。

 

歯並びが悪いというコンプレックスがあることで

 

「自分が話すターンはなるべく早く終わりたい。」

「口を大きく開けたくない。歯並びを見られたくない。」

 

と話していて感じるようになりました。

 

早口になってしまったことで、相手に「ん?」と聞き返されることが増えました。

それがものすごくストレスに感じています。

 

歯並びが悪いことが自分の精神状態にも影響してきているんです。

 

これが続くとなると正直耐えられません。

よく今まで我慢してきたなという感じです。

 

歯列矯正で歯並びが良くなることで、早口が治るかは分かりませんが歯並びへの恐怖心・羞恥心は消えます。精神状態も良くなり、一石二鳥ですね。

 

変化③:人前に出ることが怖くなった

変化3:人前に出るのが怖い

 

変化②につながってくることです。

人前に出ることが怖くなりました。

 

小学校や中学校では自分から進んでクラスの中心になって

運動会や学習発表会といったイベントでリーダーや進行役をしていました。

 

しかし、高校生で歯並びの悪さに気付いてからは

消極的になり、なるべく身を潜めて過ごすようになりました。

 

・相手からどう見られているのかへの不安

・よく思われていないんじゃないかという自意識過剰

・歯並びを見られることへの恥ずかしさ

 

この気持ちが自分の中で大きなものとなり、

自信を無くしていきました。

 

自分の歯並びをよく思っていない人は

同じ考えになっているのでしょうか?

歯並びからくる自信のなさはありますよね。

どれも自信の無さにつながっている

自信がないときはポジティブに

 

これまで、自分が歯並びが悪いと気付いてからの変化をまとめました。

 

私が伝えたこの3つの変化ですが、

どれも自分の自信の無さにつながっているんです。

 

・人の目を気にする

・相手がどう思っているか不安に感じる

・自分の歯並びを恥ずかしく思う

・自分に注目されるのが怖い

 

この感情はどれも自分に自信がないから出てくる感情です。

 

自分に自信があればこのような感情は生まれませんし、

人の目も気にすることはないでしょう。

 

このことから「歯並びが悪い」ということは、

自分の人生に大きな影響を与えていると言えます。

 

こんなマイナスの感情を持ち合わせたまま、これからの人生を過ごしたいでしょうか?

歯列矯正で自信のある生活を取り戻す!

 

さて、先ほど歯並びが悪いことが自分の中にある自信を無くしているということがわかったかと思います。

 

となった場合、歯並びが治るとどうなるでしょう。

 

・人の目を気にせず堂々と笑える

・相手がどう思っているかマイナスの感情が無くなる

・人前で話してもへっちゃら

・歯並びを誇りに思う

 

人生にとってプラスになることばかり。

歯並びが良くなることでこれだけ自信に満ちた

生活を送ることができるようになるんです。

 

ならば歯並びを治さない手はないですよね?

私も20代後半になり、歯列矯正を始めた人間です。

私と共に人生に自信を取り戻しましょう。

歯並びを治して自信に満ちた人間になりましょう。

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